| プライベート日記 |

| 日本とは違って |
| 戦時中だからなのか、普段からなのかわからないのですが、公共交通機関や美術館、デパートなどの出入りの場所に警察の方や警備員の方がいて、持ち物検査や金属探知機があることがほとんどです。 それに物怖じしてしまって、外に出るのが憂鬱な私。 空港でも何でもそうなのですが、荷物検査は大抵ベルトコンベアー。 その前後で上着脱いだり、靴脱いだり、ラップトップは出すのかどうなのか、電子機器は?とか指示を仰いで待つけど、進まないといけないというか普段とは違った頭のガヤガヤが苦手で ![]() ![]() その上、混雑しているところだと周りの人たちのリズムとリズムが重なりあって、ぐちゃぐちゃするのがわかっているので、余計に憂鬱で。 なんとなくわかる人いるかな? ということで、昨日はプーシキン美術館と救世主ハリストス大聖堂を外から眺めてきました ![]() また気が向いたら入ってきます! でも外からでも美しさが伝わるので、中はもっと素晴らしいんだろうな、という気がします またね ![]() ![]() ![]() |