2025/7/11 12:48
たおやかな舌…

![]() ![]() 彼の舌が私のクレバスを割って入る 指で丁寧にひだをめくりあげ 私の姫をむき出しにして舐め上げる 甘い疼きに声を○し身悶えながら私はカギに曲げた人差指を自ら噛むの 「Lunaのここ…大変な事になってるよ」 彼の言葉にますます大変な事があふれ出してしまう身体 たおやかな彼の舌が密をすくってはそれを自らの口中へと送り込む 「お願い・・・ 」 彼は私の脚を高く掲げ思いのままに私の身体を開く私はこれ以上ない位の羞恥心に身体がよじれる 容赦なく注がれる彼の視線に 「許して…恥ずかしい…の…」 「もっと…恥ずかしがらせたいんだよ」 彼はますます私の身体を大きく開きまじまじと見つめては息を吹きかけ再び舌を差し入れる 泣きそうになる私の恥と快が私をもてあそび 愉悦の淵にいる私は迷わずに快楽の滝壺へと身を投じるの 花びらをついばみふるわせ花芯をチロリとくすぐる べっとりと舌をまとわせたかと思えば舌先で細かくなぞる 時に蜜に吸い付いては彼は私の反応を確かめる 腰を震わせ脚をつらせながら鳴き声をあげよがり声をもらし意味の無い言葉を発する私を彼は茂みの影から見つめてる 「イヤイヤ…見ないで…あぁぁぁぁん…」 吸い付かれて舐め上げられて転がされまくって腰を波打たせながら私は叫びながら大きく痙攣しました 「いやぁぁぁぁぁ…イッチャウ〜」 たおやかな彼の舌に翻弄されしなやかに身体をくゆらせてまた…私は 遠くへ・・・ また…イカサレチャウ ♡終わり♡ るなも舐められたい♡ ![]() ♡るな♡ |