2025/8/8 13:04
[お題]from:病院嫌いさん
![[お題]from:病院嫌いさん](https://img3.yoasobi.co.jp/mb/cnv/syame_pic/84510363.jpg?145x435)
お題:今日は「セルフメディケーションの日」ドラッグストアでおすすめのお薬、サプリありますか?に回答♪
お薬ね〜
ビタミン剤はおすすめかな♡
せいは美容のために飲んでるよっ
最近ちゃんと飲むようにしたら
肌トラブルが
少なくなったの
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
うふ
こんな病院があったら
貴方は行く?
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
白衣の足音が、近づいてくるたびに、心臓が跳ねる。
診察ベッドの上で、俺はただ、彼女――“女医”である彼女の視線を待っていた。
「今日は、私が直接診てあげる」
その声を聞いた瞬間、喉が渇いた。
張り詰めた空気が、肌にまとわりつく。
彼女の指先が、俺の胸に触れたとたん、思考が一瞬飛ぶ。
ひんやりとした聴診器が肌に押し当てられる。
「心拍、速いわね」
耳元でささやく声。
それだけで、身体が勝手に熱を帯びていくのが分かる。
白衣の裾が揺れ、彼女の指が下腹部へと忍び込んでくる。
服の上から、そこをなぞられるたびに、身体が跳ねる。
理性では止めたくても、身体は彼女の支配を受け入れていた。
「反応、早いのね。ほんとに素直…」
パンツの上から撫でられたとき、もうすでに手遅れだった。
熱く膨張したそれを、彼女の指先がじっくりと、焦らすように扱う。
「これじゃ、診察できないわね」
そう言って、彼女は俺のパンツに指をかける。
躊躇なく、ゆっくりと下ろしていく。
羞恥。興奮。緊張。
全てが混ざり合って、息が止まりそうになる。
「ふふ…ここ、触られるの好き?」
「診察されて感じてるの、バレバレよ?」
彼女の手が、ダイレクトに触れてくる。
その手つきは、熟練の医師のように冷静で――
でも、男を壊すほどにねっとりと、巧みに、狂わせてくる。
「まだイッちゃダメよ。
私が”処置完了”って言うまでは、我慢して」
耳元で甘く囁かれ、指で根元を握られた瞬間、
腰が勝手に跳ねた。
「ダメって言ってるでしょ?」
彼女の声が少し低く、命令に近くなる。
その声が…たまらなく快感だった。
俺はもう、ただの患者じゃなかった。
診察台に寝かされ、女医に乱され、
指先一つで呼吸も、理性も、射精さえも握られている。
「全部見せて。全部出して」
「あなたの奥に溜まってるの、私がぜんぶ…抜いてあげる」
もう、逃げられない。
身体ごと、快楽という名の診察に、堕とされていく――
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
ちょっとSな
女医の彼女
貴方は興奮する