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せい (静寂の奥に宿る官能)

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せい (静寂の奥に宿る官能)のプライベート日記

2025/8/17 00:34

[お題]from:読書感想文さん

[お題]from:読書感想文さん

お題:夏休みの宿題、何が一番苦手だった?に回答♪
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
やっぱり、なんと言っても
読書感想文img

でも!高校生の時に

今までの入賞作品の傾向を分析

真似して書いてみたら、、、
なんと! 入賞したのですimg

びっくり〜
もっと早く気づけば良かったimg

ここで妄想❤︎
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

高校生の私と大好きな先生。。



私は教室に呼び出され、扉を開けると先生が待っていた。

「おめでとう。君の作文、入賞だよ」

穏やかに笑うその声は、いつもより低く、私の胸の奥を震わせた。

鍵がかかった瞬間、世界から切り離された。

先生と私だけ――罪深い二人きり。

胸に飛び込む私を抱きとめながら、彼は「ダメだ」と言いながらも、その手はすでに私の背を這い、腰を強く引き寄せていた。

拒絶の言葉と裏腹に、硬く熱を帯びたものが私の下腹に押し当てられる。

「いけない子だ…罰が欲しいんだろ」

低い囁きに、背筋が震え、抗えぬほど身体が疼く。

唇を塞がれ、舌を深く絡め取られると、息は乱れ、甘い水音が部屋に広がる。

そのまま衣服は剥ぎ取られ、肌と肌が重なるたび、背徳の熱が高まり、羞恥と快楽が入り混じる。

指が秘めた場所をなぞると、声を殺せないほどの快感が走る。

「もう…濡れてるな」

彼の吐息が耳にかかるたび、羞恥はさらに私を濡らしていく。

やがて、熱く硬いものが入口を押し広げる。

許されないと知りながらも、全身がそれを待ち望んでいた。

深く突き入れられた瞬間、甘い悲鳴と背徳の悦びが重なり、身体の奥まで痺れる。

律動に合わせて揺さぶられ、罰のはずの行為が快楽に変わっていく。

「お仕置きだ…もっと、受け入れろ」

命じる声に、私は抗えず、ただ彼に貪られるまま、背徳と快楽の渦に飲み込まれていった――。

​​​​

罰のはずなのに、身体は彼の動きに合わせて震え、求め、甘い水音が絶え間なく響き出す。

「もっと…素直に声を出せ」

耳元で囁かれた瞬間、羞恥と快楽が同時に爆発しそうになる。

腰を掴まれ、容赦なく打ちつけられるたび、背筋が反り、視界が白く霞む。

指が乳首をきつく捻り上げ、同時に深く突き上げられると、体は制御を失い、痙攣するように震えた。

「ダメ…もう…」

言葉とは裏腹に、膝が勝手に開き、彼をさらに奥まで受け入れてしまう。

「罰が欲しいんだろう?」

低い声と共に、さらに強く突き上げられる。

甘く切ない快楽の波が何度も押し寄せ、逃げ場をなくしていく。

やがて、奥深くを貫かれながら、全身が弾けるような絶頂に飲み込まれた。

声を押し殺しても、震える身体は正直に彼を締めつけてしまう。

その強烈な反応に、彼の熱も限界まで膨れ上がり、さらに深く突き入れられる。

「全部…受け止めろ」

そう命じられた瞬間、背徳と快楽の渦の中で、私は完全に彼に支配され、逃れられない悦びに沈む。

​​​​​

罰のはずの行為は、すでに快楽へと変わり、身体は理性を裏切るように震え、彼を求めてしまう。

乳首を捻られ、腰を強く抱き込まれた瞬間、全身を雷のような衝撃が駆け抜ける。

「ダメ…もう…」

言葉とは裏腹に、奥まで彼を締めつけ、快感に痙攣する身体は完全に彼のものとなっていた。

「ほら…罰を最後まで受けろ」

低く囁かれると同時に、視界は真っ白に弾け、熱い奔流が体の奥で炸裂する。

逃げ場のない絶頂に飲み込まれ、私はただ、彼の腕の中で痙攣し続けた――。


〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

ダメだとわかってても。。。img
興奮するimg


でも、現実で
私を呼び出したのは



おじいちゃん先生img

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