私が高校1年か2年の時に 二つ下の弟の読書感想文を代わりにやりました。
読んだのは森鴎外の山椒大夫・高瀬舟 の、どちらか(それは覚えていない)
(本が「山椒大夫・高瀬舟」だったんですよ) (新潮文庫でしたね、これは確実だと思う)
なるべく中学生っぽく書いたつもりでは ありましたが あとから弟に聞いた話だと 夏休み明けに、六人くらいのグループで 読書感想文を読み合うってイベントがあったらしく
「〇〇くんのやつ、なんか大人っぽいね」 とか言われたらしいです。笑
ごめんそれ姉が書きました。 別に読書感想文は得意じゃなかったけど… そして自分からやらせろって言ったくせに 弟から500円をかつあげしたというね。 せめて弟から「500円でやってくれない?」 って言われたならまだしも 「読書感想文、やったろか?500円で」 ってそれねもう立派なかつあげ。笑
姉はイプセンの人形の家で書いた気がしますが 内容は覚えていません!笑
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